ま、こんなもんでしょ blog

世の中とプロレスごっこがしたい40代

コタク・ジャパン追悼 俺の寄稿記事セルフ20選(前半)

 

ch.nicovideo.jp

元URL コタク・ジャパン更新終了のお知らせ 

http://www.kotaku.jp/2016/04/thank-you-for-six-years-we-are-moving-to-gizmodo-japan.html

 

コタク・ジャパンが6年ほどの歴史に幕を閉じました。実は私、コタク・ジャパンさんで記事を書かせて頂いていたことがありまして、寄稿は月に1、2本程度と戦力にならない男だった訳ですが、兼業ライターとして編集やライターの方々と楽しいひとときを過ごさせて頂きました。

そこで、自分の仕事っぷりを振り返るセルフベスト記事20件ほど、ランキング形式で記録したいと思い、ログインパスワードを中々思い出せなかった当ブログの更新を行っている訳であります。

※なおリンク先は元サイトの完全消去に伴い現在閲覧できる提供先などになっております

それでは早速いってみよ!

 

第20位

web.archive.org

映画『ロッキー』ファン憧れの聖地巡礼! あの名シーンをフィラデルフィア現地で再現 http://www.kotaku.jp/2013/10/rocky_in_real_life.html

 

第19位

news.ameba.jp

冗談顔だけにしてよ! 銀行に目出し帽をかぶって行くと悪ふざけじゃ済まなくなるので要注意

http://www.kotaku.jp/2014/01/ski_mask_bank_prank.html

 

20位、19位は、ゲーム以外のエンタメ路線になってから寄稿したネタ。この頃は海外のネタサイトとかもよく徘徊していたのでそのあたりでキャッチしたネタだったと思う。ロッキーの聖地巡礼は死ぬまでには達成した私の目標でもあります。目出し帽ネタは単純に外国人のアホアホっぷりは突き抜けていていいなーとゲラゲラ笑ったので、その毒電波が届く人向けに書きました。

 

第18位、17位も同時にドン、

web.archive.org

杏野はるなさん、将来の目標はゲームミュージアム建立http://www.kotaku.jp/2010/09/haruna_anno_museum.html

 

web.archive.org

レトロゲームのお宝がいっぱい! 杏野はるなゲームミュージアム絶賛公開中(動画あり)

http://www.kotaku.jp/2012/01/retrogameidol_museum.html

 

出ました! 後にゲームソムリエール→失踪となってしまった消えたゲームアイドルネタ。この頃の私はピュアだった…というかもう少し裏とって記事書こうよな、自分。このゲームミュージアムの記事を書いた頃に、これだけ写真とか公開されているから部屋の間取りや置いているコレクションの量とか大体把握できるよなぁ。と思った私は早速実行に移してみるも、これ女のひとり暮らしの部屋じゃない…。と分かってそこからは、あぁフェイクか…と落胆したものでありました。

 

第16位

web.archive.org40分で300個完売!! 『ラブプラス』限定ケーキ争奪戦http://www.kotaku.jp/2009/12/plusmas.html

コタク・ジャパンラブプラス番はワイや! と『ラブプラス』ネタは必死でキャッチアップしていた2009年の私。この時も2chのスレやTwitterなど全方位で自宅から都内の騒ぎをウォッチングしておりました。この記事裏話として、2chの書き込みを抽出しまくった2chまとめ記事風の記事を提出するも、バッサリ切られてしまいました。ありゃやりすぎたわーと反省した思い出。

 

第15位

web.archive.org

プロペの中祐司さん、マイケルジャクソンとの思い出を語るhttp://www.kotaku.jp/2010/06/mj_sega_naka.html

 

マイケルジャクソンと中さんが一緒にパワードリフトの接待プレイを行なった歴史的証言! これは残さねば! そして、マイケル・ジャクソンの幻となったオークションのリストにあったギャラクシーフォースのネタもここで使わねば! と書き上げた記事。

 

第14位

ch.nicovideo.jp

【年末年始コラム】お年玉で何買った? 80年代に少年時代を過ごしたオッサンがお年玉で買ったおもちゃ10年分

http://www.kotaku.jp/2013/01/a_happy_new_year_column_1.html

 

GW、お盆、年末年始と休暇前にはネタストックのために、こういう企画モノの記事を書かせてもらえました。この記事反応少なくてガッカリしたのだけど、個人的には書いている時に当時のことを思い出したりして楽しく書けたのが唯一の救い。共感とかいや俺はこういうの買ったわーとかそういう拡散を狙ってみたのだが力量不足であった。

 

第13位

web.archive.org

「ザ・テレビゲーム展~その発展を支えたイノべーション~」レポート http://www.kotaku.jp/2010/01/the_game_exhibit.html

 

家族の九州旅行にあわせて取材をぶっ込むという働くおとうさん編。地方での開催だったので非常に空いていて取材はしやすかったなぁ。今残っている記事サムネ用の画像しか残っていなくて画像ガビガビなのが残念。今回元データをここに公開しようかと思ったのだけど、そのデータもロストしておりました…。

 

第12位

web.archive.org

実機基板使用の15ハード、18種のゲームソフトが遊べる夢のゲームハードが登場 http://www.kotaku.jp/2013/04/project_unity.html

 

この作者に、レトロフリークを渡したらどんな顔するだろうか…。

持ち得る木工スキルをフル活用するアメリカンDIY精神は大好きです。

 

第11位

web.archive.org

人気ニコマスプロデューサー「わかむらP」にニコマス撤収について聞いてみたhttp://www.kotaku.jp/2010/10/imas_wakamurap.html

 

ニコマスとか流行ったなぁ~と今読むとそんな思い出がよみがえる記事。わかむらP氏とは2chムネオハウスムーブメントの時に知り合って面識があったので、「やーやーおひさしぶり!」と知人の体でメールインタビューさせてもらったのでありました。

 

ここからはベスト10の発表!

ん? なんか長くなってきた? じゃまとりあえず後半に続く